理工ダルソンバール電流計
可動コイル、鏡反射型電流計、永久磁石の両極の間に、コイルを懸垂線で吊るす。コイルの中央に円筒形の軟鉄が入っている。コイルに電流を通した時にできる磁場によって、コイルが偶力を受け、回転し懸垂線がねじれて静止する。鏡反射方式でそのねじれ角を測定し、電流の強さを求める。
高解像度画像のダウンロード
| 分類 | 電磁気 |
|---|---|
| サイズ | 26cm×23cm×30cm |
| 製作 | 不明 |
| 備品名 | ラベル無し |
可動コイル、鏡反射型電流計、永久磁石の両極の間に、コイルを懸垂線で吊るす。コイルの中央に円筒形の軟鉄が入っている。コイルに電流を通した時にできる磁場によって、コイルが偶力を受け、回転し懸垂線がねじれて静止する。鏡反射方式でそのねじれ角を測定し、電流の強さを求める。

| 分類 | 電磁気 |
|---|---|
| サイズ | 26cm×23cm×30cm |
| 製作 | 不明 |
| 備品名 | ラベル無し |